鈴鹿市|ツートンでおしゃれな仕上がり|古い家が新築のようになりました

鈴鹿市桜島O様【外壁塗装】フッ素

生駒市 外壁塗装 リペイント匠

施工内容:外壁塗装【フッ素】

お客様の本音アンケート

今回どのようなことに悩み工事されることになりましたか?
また、数ある塗装業者のなかで当社を選んでいただいた理由をお聞かせください。
応援メッセージなども嬉しいです。

生駒市 外壁塗装 リペイント匠

工事理由:外壁の色あせとコーキング部の痛みが激しかった。玄関ポーチの屋根と出窓の屋根のサビが気になった。

御社に依頼した理由:①HPを隅々まで見て信頼できるていねいな仕事をしていると思ったので。 ②地元で塗装専門の職人施工③見積書がわかりやすい④値引きしない(値引き=品質低下・手抜き)

気になった事:家の中にいた時に敷地内を行ったり来たりする音が…。作業が休みの日だったので何事かと様子を見に行くと塗料を運びこんでいました。職人さんがいない時は一声かけてからではないでしょうか?この度はお世話になりました。ていねいな作業で古い家が新築のようになりました。御社にお願いして本当によかったです。ありとうございました。

施工事例

施工前

生駒市 外壁塗装 リペイント匠

施工前

生駒市 外壁塗装 リペイント匠
生駒市 外壁塗装 リペイント匠

施工後

生駒市 外壁塗装 リペイント匠

施工後

生駒市 外壁塗装 リペイント匠
生駒市 外壁塗装 リペイント匠

担当 川喜田雄也からの一言

鈴鹿市桜島町O様邸の大切なお住まいの外壁塗装工事をお任せいただき、心より御礼申し上げます。また、お忙しい中アンケートにて温かいお声と貴重なご意見をいただき、誠にありがとうございました。 築年数の経過に伴い、外壁の色あせやコーキングの劣化、さらには玄関ポーチや出窓屋根のサビなど、さまざまな劣化症状が見られる中で、数ある業者の中から弊社をお選びいただけたことは大変光栄でございます。特に、当社ホームページを隅々までご覧いただき「信頼できる、ていねいな仕事をしている会社」と感じていただけたこと、また「値引きをしない=品質を守る姿勢」とご理解いただけたことは、私たち職人にとって大きな励みとなりました。今回の施工では、外壁1階部分を重厚感のあるアイアンバーグ、2階部分を柔らかさのあるメリーノ、そして帯部分にブラウンを配し、全体をオシャレで落ち着いた雰囲気に仕上げました。これにより、お住まいが新築のような輝きを取り戻すと同時に、上品で洗練された外観となりました。完成後に「古い家が新築のようになった」とお喜びいただけたことが、私たちにとって何よりの喜びです。一方で、作業が休みの日に塗料搬入の音でご不安なお気持ちにさせてしまったこと、心よりお詫び申し上げます。今後は工事が休みの日や職人が不在の際にも、必ずお声掛けを徹底し、安心して見守っていただけるよう改善してまいります。貴重なご指摘をありがとうございました。最後に改めて、この度は大切なお住まいをリペイント匠にお任せいただき誠にありがとうございました。今後も定期点検やアフターフォローを通じて、末永く安心して暮らしていただけるようサポートいたします。これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。

この施工事例と類似の条件で見積を依頼する

お問い合わせ

この施工事例と類似の条件で見積を依頼する

【奈良県】外壁塗装の職人直営店リペイント匠のお問合せフォーム

この記事を書いたのは

代表の久保です

株式会社リペイント匠 代表取締役 久保信也 1982年2月8日生まれ。【プロフィールはコチラ

◆2021年3月18日に、1冊目の書籍となる「家の寿命を20年延ばすはじめての外壁塗装」を幻冬舎から出版。Amazonやお近くの書店でも購入可能。

15歳からこの建築業に携わり、2012年に一般の消費者向けのリペイント匠を設立しました。施工したお客様に必ず喜んで頂けるように、社員教育を徹底し、一軒、一軒を自分の家を塗り替えするように丁寧に一つの作品のように仕上げています。奈良県にお住まいで外壁塗装やその他リフォームでお悩みの方はお気軽にご相談してください。

奈良県全域(奈良市・橿原市・生駒市・桜井市・大和郡山市・大和高田市・香芝市)での住宅の外壁塗装,屋根塗装,は塗り替え職人直営の「リペイント匠」にお任せください。

TEL:0120-040-333

橿原店:〒634-0062 奈良県橿原市御坊町102-1
アクセスはコチラ

奈良店:〒631-0004 奈良県奈良市登美ヶ丘4丁目4-9
アクセスはコチラ

生駒店:〒630-0215 奈良県生駒市東菜畑1丁目298番地1
アクセスはコチラ

大和郡山店:〒639-1042 奈良県大和郡山市小泉町918
アクセスはコチラ


【公式】YouTubeはコチラ

【公式】インスタグラムはコチラ

【公式】Facebookはコチラ