雪の日の誕生日。子どもたちからの最高のプレゼント
こんにちは!リペイント匠の久保です!
日曜日の昨日は2月8日、44歳の誕生日を迎えました。
今年の誕生日は、これまでの人生の中でも、特に心に残る一日になりました。
長男が、慣れない手つきで野菜を切り、カレーを作ってくれました。
包丁を使う姿を見ながら、
「あぁ、こんなこともできるようになったんだな」と、
少し頼もしく、そして少し感慨深い気持ちになりました。
次男は、母親と一緒に、私の大好きなチョコレートケーキを作ってくれました。
「お父さん、誕生日おめでとう」と照れながら出してくれたケーキ。
どんな高級レストランの料理よりも、何倍も美味しく何倍も嬉しく記憶に残る誕生日になりました

そして今日は、朝からすごい雪。
出勤は午後からにして、午前中は次男と一緒に庭で雪だるま作り。
久しぶりに童心に帰って、無邪気に雪を丸める時間は、
忙しい日々の中で忘れがちな「何でもない幸せ」を思い出させてくれました。

仕事に追われる毎日ですが、
こうして家族と過ごす時間があるからこそ、また前を向いて頑張れる。
年齢を重ねるにつれて、
「何を持っているか」よりも「誰と、どんな時間を過ごせているか」の方が、
ずっと大切なんだと実感するようになりました。
44歳。
まだまだ道の途中です。
これまで支えてくれた家族に感謝しながら、
これからも一歩ずつ、地に足をつけてお客様のために頑張っていきたいと思います!




























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