全国で相次ぐ物騒な出来事を見て、外壁塗装工事中の防犯対策を強化しています
こんにちは!
リペイント匠の久保です!
最近、全国的に物騒なニュースを目にする機会が増えています。
その中で私たちは、
「住宅に足場を組む仕事だからこそ、工事期間中の防犯にも出来ることはしていかなければ!」
と最近、本当に考え始めて、試験的に今日から”私たち塗装専門店で出来る防犯対策”を実施しています。
外壁塗装工事では、
建物に足場を組み立てるため、普段より2階へ登りやすくなります。
もちろん、完全に侵入を防ぐことを出来る訳ではありません。
しかし、
「侵入しづらい」
「目立つ」
「管理されている」
そう感じてもらうことが、防犯において非常に大切だと考えています。
そのためリペイント匠では、
現場ごとに防犯対策の強化を始めました。

今回の現場では、
昇降設備付近へ安全柵を設置し、簡単に侵入しづらい環境づくりを行っています。

また、夜間にはセンサーライトを設置し、
「光」で侵入抑止を行う対策もスタートしました。
最近の犯罪は、
「短時間」
「人目を避ける」
傾向が強いと言われています。
だからこそ、
・光
・人目
・整理整頓
・管理されている雰囲気
を大切にしています。

さらに、
・昇降設備管理
・現場の整理整頓徹底
・近隣様へのお声掛け
・お客様への防犯説明
なども行っております。
リペイント匠では以前から、
着工前・工事中・施工後の3回にわたる近隣挨拶や、交換日記による工事報告など、
「安心できる工事現場づくり」を大切にしてきました。
これからも、
ただ塗装工事を行うだけではなく、
「工事期間中も安心できた」
「近隣配慮までしっかりしていた」
そう感じていただける会社を目指してまいります。




























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