ラジオ、FM三重、リペイント匠

4月29日FM三重RADIO FLAPPER 「tfwool」について

ラジオ、FM三重、リペイント匠

毎週木曜日の午後2時20分からは「リペイント匠の匠Radio!」生放送中!今日は『tfwool』多田えりかさんと楽しくお話してきました。

聞いてくださった方で、分からない事や、もっと話を聞きたい、相談したいなどありましたら、ラインでお気軽にご相談してください。

勿論、お電話でも受け付けていますので、電話で外壁塗装の色選びについてご相談したい方は、0120-804-902(8:00~20:00)まで『ホームページ見ました』とお気軽にご相談してください。

後から聞きたい方は、携帯で「radiko」というアプリをダウンロードして頂いて、FM三重 RADIO FLAPPERの毎週木曜日の午後2時20分からの「リペイント匠の匠Radio!」をお聞きください。

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話した内容の文字起こししたものはコチラ

多田さん:こんにちわ!多田えりかです。毎週木曜日のこの時間はリペイント匠の久保信也社長をお迎えして、住宅塗装、防水工事について伺っていきます。久保さーん、今日もよろしくお願いします。

久保:はい!よろしくお願いします!

多田さん:毎週とはいうものの、今日はちょっと特別番組中なので改めてリペイント匠さん、どんなところにある会社なのかさらっていきましょうか?

久保:はい。わかりました!

多田さん:まず、場所は?

久保:場所は、一身田の上津部田っていって、FM三重とか津商業がある、ここから真っすぐ行ったところで、ってすごい説明が下手くそなんですけどww

多田さん:wwFM三重…

久保:そうです、FM三重から歩いて3分くらいです!

多田さん:そうですね。すぐ近くにあります。津市を拠点に鈴鹿・松阪などなど拠点がまだ他にあります、外壁塗装専門店ですね。さぁ、このリペイント匠では、ほんとにいろんな塗装事例などを教えて頂いているんですけど、今日はどんなテーマでいきましょう?

久保:今日はですね、先週お話させて頂いたモルタルアートの続きというか、お家にある塀とかそういうものについてお話させてもらおうかなと思います。

多田さん:はい。塀って今も作られてるんですか?お家造りに。

久保:結構、作られてます。はい。

多田さん:ほんとですか、ほぉ~。あの、やっぱりブロック塀とか、地震とかで倒れてくると怖いなぁっていうイメージはあるんですけど。

久保:はい。今は膝ぐらいまでしか積めなくて、そこからフェンスとか張って、みんな工夫してるみたいなんですけど。最近ですね、ボクの知り合いの
造園さんがですね、発泡スチロールで塀を作るっていう特許取りまして。

多田さん:おっ!何それ!すごい!

久保:それを何回かボクもテスト施工させてもらってるんですけど、一面くらい、3メーターくらいの塀を作ってブロックで作ると、ちょっと大人が蹴飛ばすとやっぱり揺れたりするんですよ。でも、これで作るとびくともしないくらい強度が強いのでこれ、お客様におすすめしてるところです。

多田さん:なるほど。具体的にはどういった?

久保:はい。カフェの塀とか、基本的には店舗が多いですかね。後はアパートのちょっとした塀とか、それで発泡スチロールでたてさせてもらって、もちろんベースはコンクリートで作るんですけど、その上からモルタルとか塗って、先週お話させて頂いたようになんかテーマパークのような、造形を作ったりだとか、表札付けたりとか、アンティークなランプをそこから垂らしたりとか。

多田さん:いいですねぇ~あの黒いかさでね、ちょっと黄色みががったランプ。

久保:そうです、そうです。ちょっと錆びたような感じで塗装して。

多田:まぁ、そのアンティーク調っていうと今ほんとに人気のスタイルの一つかなと思うんですけど、じゃあ万が一のことがあっても倒れても、なんていうんでしょうか、当たっても痛くないっていう感じなのかな?

久保:あの~倒れることがないと思うんですけど~

多田さん:そういうことか!倒れることがないんだ。

久保:もし、車が突っ込んだとしても、ブロック塀なら全体的にバタバタって倒れちゃんですけど、たぶん今回の塀の場合は、その部分だけがパキッと
折れるっていう感じじゃないのかなぁと。

多田さん:なるほど~じゃあちょっと、いざつけようっていう時に安心してつけられる素材ですね。

久保:そうですね。もし興味があったらうちの本店にもその塀を今から作りますのでぜひ来て頂いて、思いっきり蹴飛ばして頂いても!

多田さん:wwなるほどね。

久保:強度を見て頂いて。

多田さん:でも、あの中身の強度とかもしっかりしつつ、発泡スチロールを使ってということなんですですど。

久保:高さも1800ぐらいまでいけるんで。

多田さん:高さもちゃんとあるんですね。

久保:1メートル80センチまでいけるんで。

多田さん:長さとかは?

久保:長さはそんなんいくらでも出来ます!

多田さん:そんなの気にせずやりたい放題?

久保:はい。作り方も上を波々にしたりとか、途中で窓を作ったりだとか、発泡スチロールは切ったり自由に色々出来るんで。

多田さん:この施工事例が「リペイント匠 モルタルアート」と検索すると上から3番目くらいかな、2番目かな、出てくると思うんですけどこの施工事例でいうと、どれがそのモルタルの最新なシステムの塀になるわけですか?

久保:え~っと、これとかこれですね。

多田さん:ではちょっと拝見しますね。はっ!結構ごつい塀ですよ!

久保:そうですね、両端にその木とか作って、後はお子さんがちょっと腰かけれるようなものを岩で作ってみたいな。

多田さん:いいですね~このふもとにガーデニングっていうか、お花もたくさん植えてね。

久保:そうですね!その根元とかに植えたら結構いい感じに。

多田さん:雰囲気もうまく演出できますよね。

久保:はい。

多田さん:だいたい工期は改めてどれくらいお時間かかりますか?

久保:このモルタルの塀を、発泡スチロールで塀を作ろうと思うとベースから作るとやっぱり1週間半くらいかかりますかね、乾燥時間もあるので。

多田さん:もちろん大きさとか状態にもよりますけど、ただまぁ、1週間ちょっとでいけるんだったらっていう話ですね。

久保:そうですね。

多田さん:最近はやっぱり、お家とかお店?とかそういった所が使われることが多いですか?

久保:そうですね。この仕事は店舗が基本的に多いですかね。

多田さん:なるほど。

久保:後は住宅のちょっとした表札の部分だけとか。

多田さん:あっ!最近ありますよね。家じゅうを囲うのではなくて、オシャレとか、ちょっと道路との境目はここだよっていうのを示したいみたいな。ポストを付けたりとか出来ますもんね。

久保:そうです。

多田さん:みなさん、ぜひ見た目はほんとにオシャレにアンティーク調に出来る、でも中身は発泡スチロールを使ってということで最新の塀がリペイント匠さんで実現出来ます。また今日は塀のお話でしたけれども、その他、外壁塗装などなどで気になることがありましたら
ご相談はこちらまでお願いします。

フリーダイヤル0120-804-902 リペイント匠まで。リペイント匠の久保さんにお話を伺いました。ありがとうございました。

久保:ありがとうございました。

この記事を書いたのは

代表の久保です

株式会社リペイント匠 代表取締役 久保信也 1982年2月8日生まれ。【プロフィールはコチラ

◆2021年3月22日に、1冊目の書籍となる「家の寿命を20年延ばすはじめての外壁塗装」を幻冬舎から出版。Amazonやお近くの書店でも購入可能。

15歳からこの建築業に携わり、2012年に一般の消費者向けのリペイント匠を設立しました。施工したお客様に必ず喜んで頂けるように、社員教育を徹底し、一軒、一軒を自分の家を塗り替えするように丁寧に一つの作品のように仕上げています。三重県にお住まいで外壁塗装やその他リフォームでお悩みの方はお気軽にご相談してください。

三重県全域(津市・松阪市・鈴鹿市・四日市市・亀山市)での住宅の外壁塗装,屋根塗装,は塗り替え職人直営の「リペイント匠」にお任せください。

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